【7月16日開催】テレビカメラマンがMBAを学んだ理由
案内メール
これまでの経験だけで、この先の変化に対応できるのか。
業界構造の変化やデジタル化が進む中で、そのような不安を感じているビジネスパーソンは少なくありません。
今回の修了生体験談に登壇する飯野俊秀さんは、地方テレビ局でテレビカメラマンとして勤務する一方、データ放送、スマートフォンアプリ、動画配信など、放送局のデジタル領域にも携わってきた修了生です。
テレビ局を取り巻く環境が大きく変化する中で、飯野さんは従来の放送にとどまらない新しい仕組みづくりに挑戦。
その過程で、経営、戦略、組織、事業構想を体系的に学ぶ必要性を感じ、SBI大学院大学でのMBA取得を選択されました。
MBAは、転職や起業だけのためのものではありません。
今の仕事の中で課題を見つけ、変化に備えて自ら次の可能性を広げていくための学びでもあります。
また、多忙で勤務時間が不規則になりやすい仕事に就きながら、地方在住でも学びを継続できた飯野さんの経験は、SBI大学院大学のオンライン学習の魅力を具体的に示すものでもあります。
「忙しいから無理かもしれない」
「地方にいるから難しい」
「今の仕事を続けながら、将来に備える力を身につけたい」
そのように感じている方は、ぜひ今回の体験談にご参加ください。
社会人がMBAに挑戦する意義を、リアルな経験から感じていただける機会です。
修了生体験談「テレビカメラマン × MBA -地方テレビ局員がMBAを学んだ理由」
開催日時:7/16(木)19:00-20:30
参加方法:現地/オンライン開催
開催日時:7/16(木)19:00-20:30
参加方法:現地/オンライン開催
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