学習スタイル

忙しいあなたの学習を
全方位からサポートします!

いつでも、どこでも、自分のスタイルで学べる

いつでも、どこでも、
自分のスタイルで学べる

マルチデバイスに対応したオンライン学習システムを採用

インタラクティブな学習による深い学び

インタラクティブな学習
による深い学び

オンライン学習システムやWeb会議、 対面授業でのディスカッションやプレゼンテーション

すぐに活かせる実践的な知識やスキル

すぐに活かせる
実践的な知識やスキル

ビジネス現場の第一線で活躍する講師陣による講義

WEB配信授業

空き時間を学習時間に。

 空き時間を学習時間に。

オンラインだから自分のスタイルで学べる

通勤時間を活かす

通勤時間もムダにしない

お昼休みを活かす

お昼休みを活かす

出張先の空き時間にも

出張中も有効活用
オンライン学習システムを採用しているため、PCやモバイルデバイスがあれば、いつでもどこでも学習が可能です。
仕事が忙しい方やまとまった時間がとれない方でも、通勤時間やお昼休み、週末のまとまった時間に学習するなど、自分の生活スタイルに合わせて学習スケジュールを組むことができます。

1回の授業は講義視聴90分と課題30分

1回の授業は90分講義+30分課題

1回あたりの授業は90分の映像コンテンツの視聴と30分相当の課題にて構成されます。
課題は、理解度チェックの小テストやレポートの作成、学生同士のディスカッションやグループワークなど、科目によって様々な形式があります。


期末課題をクリアで単位取得

期末課題をクリアで単位取得

1単位科目は90分×7回で構成され、期間は約2か月半です(2単位科目は約5か月)。
講義を視聴し各回の課題を実施した後に、期末課題を実施して授業は終了となります。
全ての講義を視聴し(=出席)、実施課題や期末課題をパスすれば単位を取得することができます。


インタラクティブな学習システムによる深い学びを実現

インタラクティブな学び

SBI大学院大学の学習スタイルでは、講義の視聴やテストの実施、レポートの提出などが自学自習で完結できます。
さらにディスカッションボードやWEB会議システムを活用した討議、実践力を高める集合型の対面授業など、講師や学生との交流を通したインタラクティブな学びの場をご提供しています。

対面授業

実践的ビジネススキルを鍛える

Nowledgeで、 空き時間を学時間に。

対面授業でしか出来ない プレゼン・ディスカッションを徹底的に強化

対面授業

対面授業では、様々なケーススタディーを取り扱い、ディスカッションを中心とした授業を行います。その他、企画プレゼンテーションや個別フィードバックなど実践力を鍛える場となります。遠方の方や海外から受講されている方には、WEB会議システムより参加が可能です。

リアルとオンライン、自分のスタイルに合わせて選択可能

現地参加
東京/六本木キャンパス
SBI大学院大学 東京キャンパス
SBIホールディングス (泉ガーデンタワー)
オンライン参加
WEB会議イメージ
WEB会議システム

主にSBIホールディングス内セミナールームで開催しますが、遠方の方や当日会場で参加できない方は、WEB会議システムを利用してオンラインで参加できます。

対面授業は単位数によって平均1~2回

対面授業は1単位、平均1回

対面授業の回数は単位数によって変わりますが、平均1~2回です。
・1単位(7回の授業)の場合:平均1回
・2単位(15回の授業)の場合:平均1~2回


地方・海外の方向け

世界中で受講可能。
オンラインだからつながるネットワーク

通学不要!世界中で受講可能。 オンライン受講でつながる ネットワーク。

日本全国からはもちろんのこと、海外からも取得可能なMBA

インタラクティブな学び

通学不要のSBI大学院大学だから実現できるボーダレスな学習環境。
在学生は日本全国だけでなく、アジア・ヨーロッパ・南米などからwebを通じてディスカッションに参加しています。

日本・海外在住学生に聞いたSBI大学院大学の魅力

eラーニングの活用

  • 通学せずに、学習が進められる
  • 自分のペースで受講できる
  • スクーリング(対面授業)もオンラインで受講できる

人脈形成の機会

  • 志を同じくする学友と交流できる
  • 実務家でもある講師との交流がある
  • 修了後も続くネットワークが得られる

実務家教員による講義

  • 実務家の経験に基づく活きた知識やアドバイスが得られる

SBI大学院ならではのメリット

  • 経営者の倫理観を問う「人間力」を重視している
  • 起業や新規事業開発に直結する支援体制が整っている

修了生の声

柿崎純さん

柿崎 純 さん(2013年修了)

入学説明会にオンラインシステムで仙台から参加いただいた時の収録です。SBI大学院を選んだ理由や、eラーニングでの学習などお話いただいております。
動画視聴はこちらから→

履修モデル

働きながら2年間でMBAを取得する

2年間で、 働きながらMBAを取得できる スケジュールモデル。

1年17単位で修了可能!

MBA履修モデル(秋学期開始)

SBI大学院大学では、1年間を春学期と秋学期に、さらにそれぞれ前期と後期に区切り、カリキュラムを編成しています。
2年間でMBAを取得する場合、年間17単位、半期(前期・後期)に換算するとおよそ8~9単位分の受講が必要となり、1週間あたり15時間~20時間の学習が目安となります。
 ※科目によって講義動画の長さや、課題内容が異なり、学習時間は変動します。

修了生の学習スケジュール

夜型のスケジュール

主に夜勉強したAさんの場合

授業視聴はスマートフォンで行い、参考図書は帰宅時間に閲読し、時間を有効活用しました。また、就寝前に復習することで、毎日の学習時間を確保しました。結果、働きながら2年間でMBAを取得することが出来ました。

朝型スケジュール

朝活で効率的に勉強したBさんの場合

仕事場と自宅が至近でしたので、始業時間前にオフィスで予習や授業視聴をするなど、朝方の学習を心がけました。さらに夜間に復習やレポート作成を行うことで、自分の好きなペースで学習出来ました。

学習時間の確保が不安な方へ

「学習時間を確保できるだろうか…」「今後、仕事が忙しくなったらどうしよう…」
そんな不安をお持ちの方のためにあるのが「長期履修制度」です。


長期履修制度 3つのポイント

point1

余裕をもったスケジュールで学習ができます。

長期履修制度を利用すると、学習スケジュールにゆとりが生まれます。
仕事や家庭に時間を使いながら、無理のない範囲で学習を進めることが可能です。

point2

学習にかかる負担が軽減できます。

2年コースで3科目取ると、通常、週6~8時間の学習時間が必要です。学習期間を4年にすれば1度に取る科目数を減らせますので、学習にかかる負担も軽くなります。

point3

1回あたりのお支払いがお安くなります。

履修期間が延びても、学費総額は変わらず2年分のままです。4年コースなら、1年あたりの学費が2年コースの半額となります。

長期履修制度の仕組み

「長期履修制度」を使うと、通常2年間の履修期間が5年まで延長できます。
これは、仕事や育児などのやむを得ない事情により2年間では修了困難と判断される場合に、5年間を限度に計画的な履修を可能とする制度です。
修了までにかかる授業料は変わらず、1年間の授業料負担額が軽減されます。


【 修業年限 】
最長5年。
本人が希望する履修コースの申請に基づき審査し、許可された年数を修業年限とします。


【 授業料 】
標準修業年限の授業料総額を、履修期間で除したものが年間授業料となります。
※IT・教材費は授業料には含まれず毎期発生致します。

具体的には以下のとおりです。

 ~ 修業年限が3年間の場合 ~
2,400,000円( 2年間の授業料 ) ÷ 3年間 = 800,000 円( 1年あたりの授業料 )

 ~ 修業年限が4年間の場合 ~
2,400,000円( 2年間の授業料 ) ÷ 4年間 = 600,000 円( 1年あたりの授業料 )

 ~ 修業年限が5年間の場合 ~
2,400,000円( 2年間の授業料 ) ÷ 5年間 = 480,000 円( 1年あたりの授業料 )


【 申請方法 】
学期開始日の20日前までに「長期履修申請書」を提出してください。
学内で承認を行い決定となります。
詳細については、SBI大学院大学事務局にお問い合わせください。



学費支払いイメージ:4年間で卒業した場合

学費支払いイメージ

1年目
2年目
3年目
4年目
授業料60万支払い(入学時30万、半年後30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(入学時30万、半年後30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)

※上記のケースでは「長期履修制度」と「分割払い」を使用しています。



いきなりMBAはちょっと不安という方に
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