学習スタイル

「Nowledge-U」ナウレッジ・ユニバーシティ

WEBとリアルで、忙しいあなたの学習を全方位からサポートします。


いつでも、どこでも、自分のスタイルで学べる

いつでも、どこでも、
自分のスタイルで学べる

マルチデバイスに対応したオンライン学習システムを採用

インタラクティブな学習による深い学び

インタラクティブな
学習による深い学び

オンライン学習システムやWeb会議、 対面授業でのディスカッションやプレゼンテーション

すぐに活かせる実践的な知識やスキル

すぐに活かせる
実践的な知識やスキル

ビジネス現場の第一線で活躍する講師陣による講義

WEB配信授業

Nowledge-Uで、空き時間を学習時間に。

<h3>Nowledge-Uで、 空き時間を学習時間に。</h3>

オンラインだから自分のスタイルで学べる

通勤時間を無駄にしない

通勤時間もムダにしない

お昼休みを活かす

お昼休みを活かす

出張先の空き時間に

出張中も有効活用
Nowledge-Uではオンライン学習システムを採用しているため、PCやモバイルデバイスがあれば、いつでもどこでも学習が可能です。仕事が忙しい方やまとまった時間がとれない方でも、通勤時間やお昼休み、週末のまとまった時間に学習するなど、自分の生活スタイルに合わせて学習スケジュールを組むことができます。

1回の授業は講義視聴60分と課題30分

1回の授業は60分授業+30分課題

1回あたりの授業は60分の映像コンテンツの視聴と30分相当の課題にて構成されます。
課題は、理解度チェックの小テストやレポートの作成、学生同士のディスカッションやグループワークなど、科目によって様々な形式があります。

期末課題のクリアで単位取得

1単位科目は90分×7回で構成され、期間は約2か月半におよびます(2単位科目は約5か月)。講義を視聴し、各回の課題を実施した後に、期末課題を実施して授業は終了となります。全ての講義を視聴し(=出席)、実施課題や期末課題をパスすれば、無事に科目の単位を取得することとなります。

インタラクティブな学習システムによる深い学びを実現

インタラクティブな学び

Nowledge-Uの学習スタイルでは、講義の視聴やテストの実施、レポートの提出など、自学自習で完結できる利便性だけでなく、ディスカッションボードやWEB会議システムを活用した討議、実践力を高める集合型の対面授業など、講師や学生との交流を通したインタラクティブな学びの場がございます。

対面授業

実践的ビジネススキルを鍛える対面授業

Nowledgeで、 空き時間を学時間に。
対面授業スケジュール

対面授業でしか出来ない プレゼン・ディスカッションを徹底的に強化

対面授業

対面授業では、様々なケーススタディーを取り扱い、ディスカッションを中心とした授業を行います。その他、企画プレゼンテーションや個別フィードバックなど実践力を鍛える場となります。遠方の方や海外から受講されている方には、WEB会議システムより参加が可能です。

リアルとオンライン、自分のスタイルに合わせて選択可能

現地参加
東京/六本木キャンパス
SBI大学院大学 東京キャンパス
SBIホールディングス セミナールーム(六本木)
オンライン参加
WEB会議イメージ
WEB会議システム

主にSBIホールディングス内セミナールームで開催しますが、遠方の方や当日会場で参加できない方は、WEB会議システムを利用してオンラインで参加できます。

受講生の声

受講生の声

海外からWEB会議システムを利用して対面授業に参加

転勤で上海在住になり、対面授業の際はWEB会議システムを利用してディスカッションに参加していました。インターネット環境が整っていれば遠隔地からでも問題なく授業に参加出来るのが、SBI大学院大学の学習スタイルのいいところですね。

地方・海外の方向け

世界中で受講可能なオンラインだからつながるネットワーク

通学不要!世界中で受講可能。 オンライン受講でつながる ネットワーク。

日本全国からはもちろんのこと、海外からも取得可能なMBA

インタラクティブな学び

通学不要のSBI大学院大学だから実現できる、ボーダレスな学習環境。
在学生は日本全国だけでなく,アジア・ヨーロッパ・南米などからwebを通じてディスカッションに参加しています。

日本・海外在住学生に聞いたSBI大学院大学の魅力

eラーニングの活用メリット

  • 通学せずに、学習が進められる
  • 自分なりの学習計画が立てられる
  • 自分のペースで受講できる
  • 忙しい時には、休日にまとめて受講できる
  • スクーリング(対面授業)もオンラインで受講できる
etc

人脈形成の機会

  • 地元では出会えない学友との交流が新鮮
  • 講師としてだけでなく、実務家としての交流が可能
  • 終了後も続くネットワークが貴重な財産となる
etc

実務家教員による講義

  • 単なる理論だけでなく、実務家視点の活きた知識やアドバイスが得られる
etc

SBI大学院ならではの講義

  • 経営者としての論理的価値観を問う「人間力」を学問として重視している点が決め手
  • 起業や新規事業開発に直結する講義や支援体制が整っている
etc

受講生の声

柿崎純さん

柿崎純さん

仙台在住の修了生柿崎純さん(7期)の体験談です。入学説明会にオンラインシステムで仙台から参加いただいた時の収録です。SBI大学院を選んだ理由や、eラーニングでの学習などお話しいただいております。
動画視聴はこちらから→

MBA取得までのスケジュール

2年間で、働きながらMBAを取得できるスケジュールモデル。

2年間で、 働きながらMBAを取得できる スケジュールモデル。

1年で17単位が取得可能!

SBI大学院大学では、1年間を春学期と秋学期に、さらにそれぞれ前期と後期に区切り、カリキュラムを編成しています。2年間でMBAを取得する場合、年間17単位、半期(前期・後期)に換算するとおよそ4 ~5単位分の受講が必要となり、1週間あたり15時間~20時間の学習が目安となります。 ※科目によって講義動画の長さや、課題内容が異なり、学習時間は変動します。

修了生の学習スケジュール

学習スケジュール(例1)

日々のスキマ時間を学習に充てました

会社勤務 32歳
授業視聴はスマートフォンで行い、参考図書は帰宅時間に閲読し、時間を有効活用しました。また、就寝前に復習することで、毎日の学習時間を確保しました。結果、働きながら2年間でMBAを取得することが出来ました!

学習スケジュール(例2)

無理なく「朝活」することで、効率が上がりました。

自由業 40歳
仕事場と自宅が至近でしたので、始業時間前にオフィスで予習や事業視聴をするなど、朝方の学習を心がけました。さらに夜間に復習やレポート作成を行うことで、自分の好きなペースで学習出来ました。

学習時間の確保が不安な方へ

長期履修制度

point1

両立の秘訣!余裕を持ったスケジュールで学習ができます。

2年コースと比べ、学習時間にゆとりが生まれ、仕事や家庭との両立がしやすくなります。
週3科目の平均学習時間はだいたい週6~8時間程度が目処となりますが、そのうち半分の時間につきましては、通勤、移動、お昼休みはスキマ時間を見つけて、モバイルデバイスにて視聴すれば、課題に取り組む学習時間は3~4時間/週、と大幅に軽減されます。時間に余裕ができるから、基礎力で終わることなく、応用課題など実践学習に時間が割けられます。

point2

4年間でも学費は2年分!1回あたりのお支払いがお安くなります

学費総額は変わらず、また金利・消費税負担がありませんので、2点コースと比べて半額となります。
(60万→30万円/半年)また、月々3~5万円でのご負担で教育ローンもございます。

point3

高い継続率、卒業率!働きながらMBAを取得できます。

修了生の9割がアンケートで「大変満足+満足」を選択されています。
実際に継続率は84.2%、卒業率も75.2%と高く、授業での高い満足感は受講継続のしやすさ、卒業のしやすさにつながっています。

『誰もが必ず迷うと思います。しかし、すべての条件が揃うまで待つスタンスは、単なる先延ばしにすぎないと考えます。まずは学習をはじめ、自分に合わなければ辞めればよい、まずは行動してから振り返ろうと思いました。自分の思いを実現するための第一歩だか らです。学習を進めた後で、仕事との両立・学費支払・学習効果・人脈、どれをとっても自分で納得できました。だから迷わず4年コースをお奨めします。履修して、自分の状況を分析して、軌道修正を行う、まさにPDCAサイクルの実践です。』 (在校生アンケート より)

長期履修制度の仕組み

長期履修学生制度を使うと、通常2年間のMBAプログラムを、4年まで履修期間の延長が可能です。社会人にとって「通学不要、継続できる、学びやすさ」を追求した、忙しいあなたへお勧めするスタイルです。

『誰もが必ず迷うと思います。しかし、すべての条件が揃うまで待つスタンスは、単なる先延ばしにすぎないと考えます。まずは学習をはじめ、 自分に合わなければ辞めればよい、まずは行動してから振り返ろうと思いました。自分の思いを実現するための第一歩だからです。学習を進め た後で、仕事との両立・学費支払・学習効果・人脈、どれをとっても自分で納得できました。だから迷わず4年コースをお奨めします。履修して、 自分の状況を分析して、軌道修正を行う、まさにPDCAサイクルの実践です。』 (在校生アンケートより)

この制度は、仕事や育児などのため学修時間に著しい制約を受けるなどのやむを得ない事情がある場合で、標準の修業年限である2年間では修了することが困難であるような時に、4年間を限度に計画的な履修を可能とするものです。授業料の総額は変わりませんが、1年間の授業料負 担が軽減されますので、多忙な方でもより履修しやすいと好評を頂いております。

【修業年限】
最長4年間となります。本人からの申請に基づき審査し、許可された年数を修業年限とします。
授業料の額 標準修業年限の授業料総額を、長期履修期間で除したものが年間授業料となります。具体的には次のとおりです。 (修業年限が4年間の場合)
2,400,000円(2年間の授業料)÷4年間= 600,000円(年間授業料)
(修業年限が3年間の場合)
2,400,000円(2年間の授業料)÷3年間= 800,000円(年間授業料)

【申請方法】 学期開始日の20日前までに「長期履修申請書」を提出ください。審査の後、修業年限を通知致します。 詳細については、SBI大学院大学事務局にお問い合わせください。

学費支払いイメージ:4年間で卒業した場合

学費支払いイメージ

Aさん:仕事が忙しく、4年間で卒業するプランを立てました。長期履修学生精度を申し込み、4年間 在籍しましたが、学費は2年分ですみました。学習時間も、学費の支払いも自分のペースで計画できたことが、仕事と両立できたポイントです。

1年目
2年目
3年目
4年目
授業料60万支払い(入学時30万、半年後30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(入学時30万、半年後30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
授業料60万支払い(前期30万、後期30万)
使用した制度:「長期履修学生制度」「分割払い」
いきなりMBAはちょっと不安という方に
Pre-MBA