MBAを取得しようと思った理由、修了後の変化

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MBAを取得しようと思った理由、修了後の変化

MBAを取得するには時間と費用がかかります。
MBAスクールの入学を決断する前に悩む方も多いのではないでしょうか?

今回は、本学のアンケート結果から「進学を決めた理由」をいつくかご紹介するとともに、「修了後の変化」についてもお伝えしたいと思います。


■キャリアの選択肢を広げるため


「将来会社経営に携わる際に必要な基礎的ビジネス能力を身に着けるため」
「自分でしかできないことで起業し事業として成り立たせて運営できるようになりたい、と思ったから」
近い将来を見据えて、目標が見えた段階で決意する方もいます。


■職場で刺激を受けたから


「病院経営に携わるようになり、経営学や経済学のことを知りたくなった」
「管理職として職務に従事する中で、自己研鑽の必要があると考えた」
役職などが変わり、自身の知識不足を感じMBAの取得を考えた方もいます。


■MBAホルダーと関わったから


「現在の会社にMBAホルダーが在籍し、経営の知識を活かしていたので」
「会社でMBAホルダーの方が在籍しており、その仕事のこなし方を見て」
MBAホルダーの活躍を実際に見て「自分も!」と触発された方もいます。


■体系的な知識が必要になったから


「フリーランスとして活動していくうちに法人化への気持ちが高まり、経営者としてのマインドをしっかりと学びたいと思った」
「海外に出向になり、マーケティング、事業計画等についても知識が必要になったため」
今までより幅広い知識が必要になりMBAを検討するようになった、という方もいました。

どの方も現在、もしくは未来を見据えてMBA取得を決意していました。
では、実際に学び、修了時にどのように感じたのでしょうか?


■修了後に得たもの


  • ビジネスの基礎を体系的に学べた
  • 人をまとめる、人を動かす知恵を得た
  • 世界観が広がった
  • 自分の専門外の専門家人脈ができた
  • 今必要とする学びだけではなく、この先も役立つ学びを得た

ほとんどの修了生が「社内外の評価が高まる」などプラスの効果を実感している、と回答しています。
また、修了直後にも「組織変革を推進した」「昇給した」「昇格した」とキャリアアップに結びついていることもわかっています。


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