SBI-Uベンチャーチャレンジ制度 2026年度 エントリー者発表!

お知らせ
SBI-Uベンチャーチャレンジ制度 2026年度は8名の方がエントリーされました。

山内 真二さん(2022年3月修了生)
『ホタテ貝殻再生事業』

富永 哲嘉さん(2026年9月修了予定)
『e-sports が繋ぐ新しい家族のカタチ』

星山 太さん(2025年3月修了生)
ビジネスプラン名非公開

髙橋 宏彰さん(2026年3月修了生)
『介護職員を情報処理から解放するシステム』

渡辺 涼代さん(2020年3月修了生)
ビジネスプラン名非公開

瀬藤 勉さん(2023年3月修了生)
『Upper-Middle Class 観光客をLuxury体験に誘導するための五感XRシステム事業』

酒巻 公一朗さん(2011年3月修了生)
『薬剤師特化型 奨学金返済支援プラットフォーム・早期奨学金返済』

山岸 佑也さん(2026年3月修了生)
『WORK STEP(ワークステップ)軽度の知的障害や発達特性のある方の就労準備と成長記録を支えるゲーム型アプリ』
『復職AI Ready(フクショク・アイ・レディ)産業医が設計した、メンタルヘルス休職者の復職準備と再発予防を支える2週間完結のAI活用プログラム』

2026年度 SBI-Uベンチャーチャレンジ制度 エントリー者一覧


------------------------------------------
[SBI-Uベンチャーチャレンジ制度とは]
SBI-Uベンチャーチャレンジ制度は、SBIホールディングス株式会社およびSBIグループのベンチャーキャピタルであるSBIインベストメント株式会社の協力のもと、日本の産業・経済・社会を飛躍させる優れたアイデアと高い志を持つ修了生に対し、教育的サポート及び事業支援を行うことを目的とした制度です。

「物事の本質を見抜く力、時代を予見する先見性や大局的な思考、そしてぶれない判断軸を涵養し、新たな社会を切り開く次世代リーダーの育成」に努めるSBI大学院大学の理念を軸に、本制度を通じて創造性あふれるアイデアと高い志を持つ有為な人材を支援し、日本全体の産業育成に更なる貢献をしていきたいと考えております。

事業計画の作成、プレゼンテーションを実施して認められたプランはSBIグループへの推薦案件とされます。
また、事業計画については本学教員による1ケ月間のメンター支援を受けることができます。

SBI-Uベンチャーチャレンジ制度の詳細はこちら