学長北尾 吉孝教授
PresidentYoshitaka Kitao
担当科目
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現職:SBIホールディングス株式会社 代表取締役執行役員CEO
略歴
慶應義塾大学経済学部、ケンブリッジ大学経済学部を卒業後、野村證券事業法人三部長、ソフトバンク常務の後、現職に就く。中国古典に造詣が深く、SBIグループの経営によりインターネットを中核としたビジネスに精通する。著書に『進化し続ける経営』、『中国古典からもらった「不思議な力」』、『人物をつくる』、『何のために働くのか』など多数。 |
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副学長藤原 洋教授
Vice PresidentHiroshi Fujiwara
担当科目
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現職:株式会社インターネット総合研究所 代表取締役所長 最高経営責任者
略歴
京都大学理学部(宇宙物理学科専攻)卒業後、日本アイ・ビー・エム、日立エンジニアリング、アスキー、ベル通信研究所などでコンピュータ・ネットワークの研究開発、国際標準化作業で活躍後、株式会社インターネット総合研究所を設立。財団法人インターネット協会副理事長。 慶應義塾大学環境情報学部特別招聘教授、慶應義塾大学大学院SDM研究科研究プロジェクト教授。工学博士(1996 年、東京大学)。 |
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守屋 洋教授
Hiroshi Moriya
担当科目
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現職:中国文学者
略歴
中国古典に精通する第一人者として、著述・講演に活躍。“象牙の塔”の学問でなく、現代社会の中で中国古典の知恵がどう生かされているのかを語り、難解になりがちな中国古典を、平易な語り口でわかりやすく説く。日本文藝家協会会員。日本ペンクラブ会員。著書に『中国古典一日一言』、『中国皇帝列伝』、『完本 中国古典の人間学』、『全訳・武経七書』、『中国古典の名言名句三百選』、『「孫子の兵法」がわかる本』、『兵法三十六計』、『中国古典 名著のすべてがわかる本』、『諸葛孔明の兵法』、『貞観政要』、『中国古典の名言録』など多数。 |
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孔 健教授
Ken Kou
担当科目
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現職:チャイニーズドラゴン新聞 編集主幹
略歴
孔子の第75代直系子孫にあたる。昭和57年、山東大学卒業後、上智大学大学院新聞学博士課程修了。中国政府グラフ誌『中国画報』を発行する中国画報社に勤務。1985年に来日し、現在、中国画報社駐日総代表、日中韓経済貿易促進協会理事長、中国山東日本経済貿易合作促進センター代表として活躍する傍ら、中国と日本を往来して、日中文化経済交流に尽力する。著書に『孔子の経営学』、『孔子の人間学』、『中国人から見た日本人』、『「論語」と日本企業』、『孔子家の家訓』、『日本人と中国人、どっちが「馬鹿」か』、『日本人は永遠に中国人を理解できない』、『日本人と中国人どっちが残酷で狡猾か』、『痛快!新論語学』、『上海没落北京勃興―「胡錦濤新王朝」誕生す』ほか多数。 |
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湯川 抗教授
Kou Yukawa
担当科目
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現職:富士通総研 経済研究所 主任研究員
略歴
上智大学卒業後、コロンビア大学大学院修了(MS)、東京大学工学系研究科博士課程修了(Ph.D.)。現在、玉川大学経営学部非常勤講師、東京大学先端科学技術研究センター客員研究員、国際大学GLOCOM客員研究員などを兼任。専門はインターネットベンチャー企業の経営分析。 著書に『情報系マイクロビジネス』、『クラスター戦略』、『進化するネットワーキング』など。 |
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重田 孝夫教授
Takao Shigeta
担当科目
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現職:ロードスター・アソシエイツ株式会社 代表取締役
略歴
米国ウィスコンシン大学に留学。上智大学卒業後、INSEADで経営学修士(MBA)、慶應義塾大学で商学研究科博士課程修了。日本貿易振興会(JETRO)、ヘイ・コンサルティング・グループなどを経て、1999年からロードスター・アソシエイツ株式会社代表取締役となり現在に至る。著書に、『実力主義への人事革新』、『コンピテンシーによる目標管理・評価制度マニュアル』、『株式会社アーバンプロデュース刊2001年』など。 |
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中田 光一知教授
Kouichi Nakada
担当科目
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現職:弁護士
略歴
早稲田大学法学部卒業後、1989年に弁護士となる。1994年に中田総合法律事務所を開設。2003年に戦略法務研究会を設立し、従来の企業法務の枠を超えた「戦略法務」を推進して企業経営支援に取り組むほか、ラジオ放送で番組を持つなど市民生活に「リーガルマインド」を浸透させることを目指して幅広く活躍。著書に、『病院経営者が知りたい個人情報保護法対策』、『開業医が知りたい個人情報保護法対策』、『この一冊で大丈夫あなたの会社に合った個人情報保護法対策』などがある。 |
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太齋 利幸准教授
Toshiyuki Dasai
担当科目
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現職:金融・財務コンサルタント
略歴
明治大学法学部卒業。亀有信用金庫、ソニー生命保険を経てコンサルティングセンター入社。管理者研修、アセスメント、FP、税務、財務など多岐にわたる講習、研修、コンサルティング活動を展開。スキル研修では論理的な業務改善の進め方や、業務効率化による組織改善研修、課題解決力向上研修など、コンサルタントとしての経験を踏まえた実践的な指導を行っている。宅地建物取引主任者、CFP、FP技能士1級の資格を持つ。著書に『金融』、『よくわかる経営分析入門』、『資金繰りのすべてがわかる事典』がある。 |
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野間 修教授
Osamu Noma
担当科目
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現職:SBIホールディングス株式会社顧問
略歴
神戸大学法学部卒業。財務省(旧・大蔵省)に入省。金融・財政やマクロ経済、及び国際金融など、幅広い分野の実務に従事。その後、宮崎公立大学地域研究センター主任研究員に就任し、地域経済の研究に従事、地元ラジオ番組(「宮崎エコノミークラブ」)に定期出演、市民向け金融講座の講師役も。著書に『いま、中国経済が面白い』、共著に『日米経済問題100のキーワード』、『地域を創る―新しい宮崎をめざして―』、など。 |
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沖田 貴史助教
Takashi Okita
担当科目
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現職:SBIベリトランス株式会社 代表取締役執行役員COO
略歴 一橋大学商学部経営学科在学中に、米国CyberCash社の日本法人であるサイバーキャッシュ株式会社(現SBIベリトランス株式会社)の立ち上げに参加。同大学卒業後、ソフトバンク・ファイナンスに入社と同時に、サイバーキャッシュ株式会社へ出向。米国CyberCashの破綻などを乗り越え、2004年10月に大証ヘラクレスへ上場。2005年にベリトランス株式会社代表取締役COOに就任。現在、SBIホールディングス株式会社取締役とともに、数社の取締役を兼務。 |
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申 美花准教授
Mifa Shin
担当科目
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略歴
1986年文科省奨学生として来日。慶應義塾大学商学博士。立正大学経営学部非常勤講師、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科非常勤講師などを兼任。著書は共著として『Live from Seoul』、『日本企業の経営革新―事業再構築のマネジメント』など。 日本と韓国企業における経営全般でのコンサルティング事業にも長年の経験を有する。現在、SBI大学院大学准教授。 |
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細沼 藹芳准教授
Aiho Hosonuma
担当科目
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略歴
中国広東省審計学院卒業後、中国広東省湛江市審計局にて企業の業務監査や会計監査を担当する。1994年に来日。東京国際大学商学研究科博士課程修了。商学博士。東京国際大学商学部講師(経営学担当)、東京経営短期大学講師(経営管理論担当)等を経て、現在は東京国際大学国際交流研究所研究員、川口短期大学講師(ホスピタリティ演習担当)を兼任する。 |
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静間 俊和准教授
Toshikazu Shizuma
担当科目
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現職:むさしの税理士法人 代表社員
略歴
1971年立教大学経済学部(経営管理論専攻)卒業後、公認会計事務所に11年間勤務。1980年に税理士登録、1983年に独立開業し、税務会計業務と株式会社マネジメントブレーンを設立し経営計画策定支援等財務コンサルティング業務を行う。その間、武蔵野商工会議所にて、マル経審査委員として中小企業の経営診断業務に携わる。法人会・商工会議所等にて「経営分析」「決算書の見方・活かし方」「財務2時間ドッグ」「キャッシュフロー経営」「経営計画策定」等のセミナー講師を行う。2006年には地域経済活性化のため「NPO法人むさしの経営支援パートナーズ」を設立し、ベンチャー企業、社会起業家、再生企業の支援にあたる。 |
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猪股 真講師
Makoto Inomata
担当科目
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現職:行政書士
略歴
許認可業種を得意とした経営と法律の両方に精通する専門家。現在は、株式公開やM&Aの支援等を通じた日本経済のGDP向上に注力をしており、従来の行政書士や経営コンサルタントの枠を超えた活躍をしている。普段は、経営者の相談役/社長の右腕として、経営戦略やマーケティング戦略の策定のために全国を飛び回っており、執筆・講演・セミナー講師等でも活躍。分かりやすい解説に定評がある。 著書に『【新会社法対応】自分でできる!有限会社から株式会社にする本』の他、共著として『病院経営者が知りたい個人情報保護法対策』、『開業医が知りたい個人情報保護法対策』がある。 |
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石田 寛講師
Hiroshi Ishida
担当科目
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現職:経済人コー円卓会議日本委員会事務局 事務局長 関西学院大学 専門職大学院 経営戦略研究科助教授 略歴
英国Stonyhurst College留学。成城大学経済学部経済学科卒業後、日本興業銀行を経て現職に。経済人コー円卓会議で企業の社会的責任(CSR)の普及・浸透に向けた活動を続けている。現在は、青山学院大学大学院、国際基督教大学でも教鞭を取る。著書に『CSRイノベーション』、『CSR経営 モラル・キャピタリズム −グローバル時代の資本主義のあり方−』(監訳)、『環境と開発のためのグローバル秩序』(第8章 環境と貧困をめぐるグローバル企業の社会的責任)がある。 |
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森本 晴久講師
Haruhisa Morimoto
担当科目
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現職:アストリアコンサルティンググループLLC マネジング・ディレクター
略歴
アリゾナ州立大学システム工学卒。機関投資家向けのプライベート・エクイティ・ファンド投資への資産運用についての教育事業を2001年から東京・NYにて展開している。PEファンド投資に携わる関係者の間では、日本の機関投資家の理解者として定評がある。
またこの教育事業を通して国内・海外のPEファンド・マネジャーとも面識が広く、これらプロの投資家が経営者(や起業家)が作る事業計画書を如何にして評価するかなどの考え方についても造詣が深い。自らの起業経験、事業経営者としての経験をもとに、
『実践的かつ魅力ある事業の立ち上げ戦略策定』についての講義を受講生に提供している。著書に『社内ベンチャー成功講座』、『PowerPointで良い企画書を作る力が3時間で身につく本』などがある。 |
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福田 晃市講師
Kouichi Fukuda
担当科目
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現職:中国研究家
略歴
大学では政治学を学び、大学院(修士課程)では教育学を学ぶ。そのかたわら中国の古典に学び、現在まで「どのようにして現代の社会や生活などに実用化できるか」という視点から中国古典に取り組みを続けている。現在も教育関連の仕事に従事しながら執筆活動を展開。著書に『基礎からよく分かる「近思録」』、『100の兵法の法則がマンガで3時間でマスターできる本』、『超要点解説とキーワードでわかる・使える孫子の兵法』、『超要点解説とキーワードでわかる・使えるはじめての論語』、『もうひとつの「孫子の兵法」』、『中国人に学ぶ謀略の技術』、『みるみる身につく孫子の兵法』など多数。 |
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池田 信夫客員教授
Nobuo Ikeda
担当科目
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現職:上武大学大学院 経営管理研究科 教授
略歴
1978年東京大学経済学部を卒業後、NHKに入社。1993年に退社後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科入学。1997年国際大学助教授、2000年同教授、2001年経済産業研究所上席研究員を経て現職に。学術博士(慶應義塾大学)。情報通信産業やメディア産業を専門に執筆活動を展開。 『過剰と破壊の経済学―「ムーアの法則」で何が変わるのか?』、『ウェブは資本主義を超える』などの著作の他、多数の論文を発表している。 |
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堂野 達之講師
Tatsuyuki Dono
担当科目
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現職:弁護士
略歴
東京大学法学部卒業、堂野法律事務所パートナー、東京弁護士会所属。企業再建、倒産事件を主に扱うとともに、ベンチャー企業の支援にも積極的に取り組んでいる。弁護士として、企業の誕生・成長・発展・成熟・死・再生というライフサイクルに密に関わってきた経験を有する。経営者と理想や悩みを共有し、法的アドバイスにとどまるだけでなく、経営理念・財務・営業・コンプライアンスという幅広い視野から、親身な支援を行っている。 |
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和田 創講師
Sou Wada
担当科目
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現職:和田創研 代表
略歴
「営業発の全社改革」一筋の教育系コンサルタント。「顧客第一・価値提供・利益重視」をキーワードにマーケティング改革・経営革新を断行し、業種や規模を問わず多くの優良企業を育てあげる。不毛のガンバリズムと決別、環境変化と経済合理性を踏まえた営業指導に対し、経営トップが絶大な信頼を寄せる。また、NPO法人営業実践大学理事長として営業の技術確立と地位向上に尽くすほか、SBI大学院大学講師として営業教育に当たる。年間の講演実績は2百回に迫る。 |
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南 学講師
Manabu Minami
担当科目
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現職:横浜市立大学教授・エクステンションセンター長
略歴
1953年、横浜市生まれ。77年、東京大学教育学部を卒業。同年横浜市役所に就職。89年、海外大学院留学派遣でカリフォルニア大学(UCLA)大学院に留学。帰国後、市立大学事務局、 市長室、企画局を歴任し、00年静岡文化芸術大学文化政策学部助教授に就任。神田外語大学教授を経て、横浜市立大学教授。自治体の経営・マネジメントを研究。著書に『自治体アウトソーシングの事業者評価』、『行政経営革命』、『改革エンジンフル稼働』など多数。 |
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斎藤 槙客員准教授
Maki Saito
担当科目
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現職:(株)ASU International 代表取締役社長
略歴
東京生まれ。1991年聖心女子大学卒業後、電通入社。1998年米国コロンビア大学国際関係大学院修士号取得。ASU International LLC代表取締役社長・社会責任コンサルタント。聖心女子大学非常勤講師。著者に『世界をよくする簡単な100の方法』、『社会起業家』、『ソーシャルビジネス入門』など。 私生活でケニア、フィリピンの子どもの支援を行っている。 WEBサイト:http://www.asuinternational.com/ |
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石川 秀樹講師
Hideki Ishikawa
担当科目
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現職:石川経済分析 代表
略歴
上智大学法学部国際関係法学科卒業。筑波大学ビジネス科学研究科経営システム科学専攻修了(MBA)。2005-6年英国政府チーブニング奨学生としてロンドン大学Institute of Educationに留学。新日本製鉄株式会社資金部、鋼管輸出部などを経て、現在、石川経済分析代表。経営品質アセッサーフォーラム理事。専門は、経済学を活用した組織変革、経営評価。著書に、『名フレーズで学ぶ勝者のロジック』(共著)、『これ以上やさしく書かけない経済のしくみ』、『経済学入門塾』、『経済学と経済学に必要な数学がイッキにわかる』など多数。 |
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刈谷 裕子講師
Hiroko Kariya
担当科目
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現職:株式会社MBA-Lab. 代表取締役 エグゼクティブディレクター
略歴
中小企業から大手企業にいたる多種多業態の様々なクライアントに対して、ブランディング戦略を基軸とした企画戦略立案から、具体的なマーケティングコミュニケーション・アドバタイジングプロモーション施策を実施する一方、メーカーの新商品開発プロジェクトメンバーとしても参画中。また各企業のブランディングコンサルティングも実施している。著書に『USAMIのブランディングノート』(ブランド戦略家、宇佐美清氏との共著)その他、雑誌に編集協力も多数。 |
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マルカス講師
Markus
担当科目
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現職:旅行会社アサヒトラベルサービス 社長,インドレストラン「ブカラ」経営
略歴
インド デリー生まれ。1975年インド国立デリー大学政経学部卒業後、日本大使館日本情報センターにて日本語コース首席卒業。1992年旅行会社「アサヒトラベルサービス(ATS)」を設立し、1998年「アサヒトラベルサービス(ATS)日本支社」を設立。その後2003年東京麻布台にインドレストラン「ブカラ」開店し、レストラン業界に進出。著書に『インド流!―マルカスが紹介するお釈迦さまの国』がある。 |
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藤高 裕久講師
Hirohisa Fujitaka
担当科目
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現職:東洋史学者 |
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吉野 眞講師
Makoto Yoshino
担当科目
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現職:潟Eィズダムネットワークス 代表取締役
略歴
大阪大学基礎工学部制御工学科卒業後、三井物産梶A兜ィ産システムインテグレーション、イーバンクシステムズ鰍ネどで活躍後、潟Eィズダムネットワークスを設立。2008年同社代表取締役社長。現在に至る。情報通信分野のビジネスプロデュース、大手ソリューションプロバイダーのエグゼクティブコンサルの分野で活動している。 【専門分野】情報通信、大規模オンラインシステム、携帯インターネットゲートウェイシステム |
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佐藤 輝英講師
Teruhide Sato
担当科目
ネット経済・経営学 第5章ゲスト講師 |
現職:株式会社ネットプライスドットコム 代表取締役社長兼グループCEO
略歴
慶大総合政策卒。在学中よりサイバーキャッシュ(現SBIベリトランス)立ち上げに参画。2000年にネットプライス(現ネットプライスドットコム)社長に就任。 購入者が集まるほど安く買える「ギャザリング」と呼ぶECビジネスモデルを考案。 ネットプライスグループは、業界を牽引する「ギャザリング」を軸に、ネットの利点である「スピード」「リアルタイム性」「個人が自由に参加できる利便性」「世界中を繋げるグローバル性」を活かし、インターネットならではの流通モデルを創出している。 現在グループにおける事業会社は合計8社。海外のEC最大手企業との提携など、日本をオリジンとした世界企業を目指す。 |
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藤枝 勲講師
Isao Fujieda
担当科目
ネット経済・経営学 第8章ゲスト講師 |
現職:株式会社ネットワークス・プラス 代表取締役社長CEO
略歴
法政大学経済学部卒、ウインタートウル・スイス保険会社、株式会社ウェブクルーを経て、2001年 株式会社ネットワーク・プラス設立。企業理念でもある『PR・Marketing Tool With Entertainment』を事業ドメインに、独自の理論に基づいた日本発信、世界初のマーケティングツール(特許技術)の研究開発・提供に取り組んでいる。国内外で採用企業も多数ありレスポンス率のUP、費用対効果の改善を実現している。1.リアルからWEBへの誘導ツール Pop'n Web (ポップンウェブ) 日本初!携帯・PC版スクラッチカード :文字が浮かび出す。 2.バナー広告からWEBサイトへの誘導ツール Zeeta(ゼータ) 日本初!双方向通信バナー:バナー内にサイトの機能を搭載。 |
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近藤 太香巳講師
Takami Kondo
担当科目
ネット経済・経営学 第9章ゲスト講師 |
現職:株式会社ネクシィーズ 代表取締役社長
略歴
19歳の時、50万円で会社を創業し、34歳でナスダック・ジャパン(現 ヘラクレス)へ株式上場。さらに2年8ヶ月後の2004年11月11日、当時、最年少で東証一部に上場を果たす。プロモーション&マーケティングを駆使したビジネスモデルで、衛星放送やブロードバンドサービスを普及させ、現在は自社ブランドによるインターネット接続サービス、「Nexyz.BB」から芸能コンテンツ、さらには伝統文化の教育事業を行う、ハクビ総合学院まで幅広く事業を手がけ、グループ11社を擁している。また、早稲田大学や東京大学、一橋大学などで講演活動も積極的に行い、若者の心を持ち前の情熱でリードし続けている。JAPAN VENTURE AWARD 2006 において最高位である、経済産業大臣賞を受賞。 |
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江連 毅講師
Takeshi Ezure
担当科目
ネット経済・経営学 第12章ゲスト講師 |
現職:株式会社メディカル・データ・コミュニケーションズ 代表取締役社長
略歴
一橋大学経済学部を卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)にて外国為替や債券運用業務等に従事した後、大和住銀投信投資顧問での資産運用業務を経て、個人富裕層向けのプライベートバンキング業務に参画。2005年11月より同社代表取締役。診療報酬明細書(レセプト)の保険者への直接請求・審査支払サービス(レセネット?)や、医療費の自己負担金を立替えて支払うメディカル・クレジット・サービス(MCS?)など、医療分野での新たな情報サービスを開発・提供している。 |
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